カレーぱんとツナぱんのおべんと。

2013ねん2がつ28にちの、おべんと。

画像1

けふは、らんち時間があまりとれない日なので、おかずぱん2コのおべんと。 

さくっとたべれるプチサイズ。 具のキーマカレーは冷凍庫内ののこりものだよ。

昨日のよる、相棒観ながらこねこねして、てっぺん付近に焼きあがり。

こうして深夜残業しておくと、朝かばんにぽんするだけなんで早起きいらず。

夕飯後にビールでも飲みながらのんびりこねこね。なんか贅沢な時間で好きなのだ。

夜更かし組には、この手もあるよね。 

★ 詳しいめにゅう解説は<続きをよむ>からどうぞ。


<めにゅう解説>

※材料は作りやすい分量です。お弁当箱の大きさやその日の食欲にあわせて調整してくださいませ。

 ☆キーマカレーぱん ※パンno.1
  
  材料: キーマカレー(のこりもの)適量、
        生地6コ分(強力粉150g、バター20g、イースト小2/3~1、砂糖大1.5、塩小2/3、ぬるま湯100~105cc)

  方法: 生地の材料をボウルに入れてこね、1次発酵→6分割→ベンチタイム→カレー入れて成型
        →オリーブオイル塗ってパン粉→2次発酵→190℃15分焼き 

  コツ:  パンの焼き方の詳しい説明は面倒くさがりなので割愛しますね。
       ※生地の分量はいろいろな人のレシピを参考にさせて頂いてます。
       この配合は粉量のわりにバターが多めでこねやすく、
       イーストも多めなので発酵待ちがつらい深夜でもふくらみやすく安心です。
                 ドライイーストの種類によっては、多く入れると独特のイースト臭が気になる場合があるので、
      今回は、焼きあがりのイースト臭が比較的薄く感じられる(※自分比)「サフ」を使いました。
 
 ☆ツナマヨぱん ※パンno.2

  材料: ツナ缶、コーン、玉ねぎみじん切り、マヨ、塩、こしょう、パセリ
       生地6コ分(強力粉150g、バター20g、イースト小2/3~1、砂糖大1.5、塩小2/3、ぬるま湯100~105cc)

  方法: 生地の材料をボウルに入れてこね、1次発酵→6分割→ベンチタイム→ツナマヨ入れて成型
        →表面に十字に切れ目入れとき卵塗る→2次発酵→190℃15分焼き 

  コツ:  ツナマヨは、ツナ缶ひと缶あけても使いきれないこともあるので、
       ツナ、みじん切りにして水にさらした玉ねぎ、塩、こしょう、軽くマヨ、を混ぜた状態で、
       小分けにして冷凍にしてます。用途によって、味や具をプラスして使います。
       定番ポテサラとか、卵焼きとか、おべんとおかずにも便利便利♪

 


3 thoughts on “カレーぱんとツナぱんのおべんと。

  1. こんばんは!パン良いですね。
    一時期はまって作ってました。
    自分で作ると格別ですよね( ´ ▽ ` )ノ
    あ、リンクの件ですがどうぞどうぞ。
    おべんと団の仲間に入れて下さい。

  2. こんにちは~
    手作りパン、私も最近始めたんですが
    どうしても水分の無い、ズッシリと重くて固くて
    武器みたいなパンになっちゃうんですよね。。。
    発酵が足りないんですかね??
    izumiさんのパン、売ってるみたいにおいしそうですね(^^)

  3. >よくサマ
    そーなんです!パン作りって料理というより、
    図工的楽しさがありますよねー。
    自分で作ると、やきたてぷっくりのパンがもうかわいくてかわいくて。笑
    リンク準備できたらUPさせてもらいますね(*゚ー゚)v
    >みききサマ
    パン作りはかなり前からの趣味なので、
    わたしもこれまで数々の武器を作ってきました(・・。)ゞ
    発酵不足も過発酵も武器生産の原因になるんですけど、
    もしかしたら「イースト」の元気がないのかも・・・?
    昔プロセスチーズ入りの巨大な武器が焼きあがったときに気付いたのですが、
    そんときのイーストがかなり古かったんです。(捨てろよ!って話ですけど。)
    イースト新しいのに替えたらぶじふんわりしました♪
    それ以来ドライイーストは密封して冷蔵庫に入れて早めに使いきるようにしてます。
    もしかしたら、そうかも、なので試してみてくださいませ☆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>